七宝あまの蔵と海部のくちどけの口コミは?アクセスや駐車場も周辺スポットも!

スポンサーリンク
お出掛け
東海テレビのFinder tripは「身近な街の一歩踏み入れた路地裏のまだまだ知らないスポットやおしゃれなお店」を岡田結実ちゃんと一緒にお出掛けする番組で、私はその追っかけをしています。
2022年2月11日のファインダートリップではあま市七宝町にある『あまの蔵』というお店を紹介!
今回は同じ敷地内にある『海部のくちどけ』についても一緒に以下4点についてご紹介して行きます。
  • あまの蔵と海部のくちどけの口コミについて
  • まの蔵と海部のくちどけの駐車場について
  • まの蔵と海部のくちどけのアクセス
  • まの蔵と海部のくちどけの周辺スポット紹介!
それではさっそくいってみましょう!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

七宝あまの蔵と海部のくちどけの口コミは?

2021年4月にオープンした佐藤醸造さんの社屋の敷地内にある、高級食パン専門店『海部のくちどけ』と七宝味噌佐藤醸造の直売所『あまの蔵』の口コミについてご紹介していきます。

あまの蔵の口コミについて

七宝味噌佐藤醸造の直売所「あまの蔵」は加熱殺菌していないできたての生みそをはじめ各種みその量り売りをしています。

また、「海部のくちどけ」の食パンを使用した「たまごサンド」や「味噌カツサンド」なども販売しているんです。」

お味噌は量り売りは容器を購入すると、次回容器を持って行くことで10%オフになります!
この他にも「卵かけ醤油」「刺身たまり醤油」「焼き餅たまり醤油」などお醤油も人気の商品になっています。
あまの蔵の詳細についてはこちらからご覧になれます。

海部のくちずけの口コミについて

『海部のくちどけ』はベーカリープロデューサー岸本さんのプロデュースの食パンで、プレーンの「はじまりの風」とレーズンが入っている「あまの真珠」がフワッフワで午前中には売り切れる人気!

食パン以外にも「味噌メロンパン」もすぐ売り切れてしまう人気商品です。

食パンに関しては「パン切り包丁を使ってもフワッフワできれないかも〜」と口コミがあるほど柔らかいです。

「プレーンのはじまりの風」は二種類のバターと生クリーム、練乳、黒糖、はちみつなどが加わったいわゆる高級食パン!

通常の食パンよりかなり甘く、食感も綿を食べているかのよう、油断すると一斤全部食べてしまいそうなのでお気をつけを!!(因みに私は一斤食べてしまいました)

海部のくちどけの詳細についてはこちらからご覧になれます。

スポンサーリンク

七宝あまの蔵と海部のくちどけの駐車場について

お店前に20台ほど停められる専用駐車場があります。

スポンサーリンク

七宝あまの蔵と海部のくちどけのアクセスについて

『あまの蔵』『海部のくちどけ』のアクセスを紹介します!
  • 住所:あま市七宝町安松縣2742
  • 電話:052-444-2561(あまの蔵)
  • 電話:052-433-3128(海部のくちずけ)
  • 定休日:月曜日
  • 営業時間:10時〜16時(あまの蔵)
  • 営業時間:10時〜18時(海部のくちずけ)

スポンサーリンク

七宝あまの蔵と海部のくちどけの周辺スポット紹介!

『あまの蔵』の周辺お出かけスポット紹介していきます。

七宝焼き体験ができるアートヴィレッジ

『あま市七宝焼アートヴィレッジ』は尾張地方が日本の七宝焼製造の中心地だった魅力を伝える総合施設!作品鑑賞・製作工程の見学・制作体験など七宝焼について色んな角度から学べます。

プロの技を間近で見ることができ、そして実際に七宝焼き体験もでのが大きな魅力です!

  • 住所:あま市七宝町遠島十三割2000

\あま市七宝焼アートヴィレッジの記事はこちら/

とくら総本店

「大きないちご大福」や「極みの和風モンブラン」などイートインメニューがかなりおすすめ!甚目寺の和菓子屋さんです。

  • 住所:あま市甚目寺山之浦85-3

\とくら総本店の記事はこちら/

スポンサーリンク

七宝あまの蔵と海部のくちどけの口コミは?アクセスや駐車場も周辺スポットも!ーまとめ

2022年2月11日のファインダートリップで紹介されたあま市七宝町にある『あまの蔵』』について以下の4点を紹介してきました。
  • あまの蔵と海部のくちどけの口コミについて
  • まの蔵と海部のくちどけの駐車場について
  • まの蔵と海部のくちどけのアクセス
  • まの蔵と海部のくちどけの周辺スポット紹介!

今回は『あまの蔵』のお隣にある『海部のくちどけ』さんも一緒に紹介させてもらいましたが、1つの場所で2つ楽しめるので是非とも皆さん遊びに行ってみて下さいね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました